立コケ対処策(バイク編)

トレーサー9GT
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立コケをしないに越したことは有りませんが、どうしても訪れる可能性のある有事に備えてバイクのガードを付けることにしました。

一つ目はエンジンプロテクターです。(YouTube参照)

やはりエンジンは一番大事ですよね。

以前乗っていたゼファー750ファイナルエディションもエンジンが破損したため、それが原因で残念ながら廃車となってしまいました。

バイクはエンジンがむき出しなのでやはり守ってあげる必要が有りそうです。

立コケ時にエンジンが傷つかないためと、事故の際も廃車にならないために、エンジンプロテクターを取り付けることにしました。

YSP柏の店長さんも「見かけよりは良い仕事をする。」と言ってました。

そして二つ目はサイドプロテクターを付けました。

ヤマハのWEBサイトで見るよりは現物は遥かに効果が有りそうだなと、サイドプロテクターを付けた時感じました。


これはバイクを倒した時にバイク全体を守ってくれそうな気がしました。(YouTube参照)

立コケをしないのが一番ですが、万が一の場合バイクを守ってくれるアイテムとして、エンジンプロテクターとサイドプロテクターに期待したいと思います。

因みにYSPで取り付けた時のコストは以下の通りです。

エンジンプロテクター 28600円 工賃4840円
サイドプロテクター  35200円 工賃4840円
合計で、73480円でした。

結構良い値段ですが、仕方ないですかね。

今回も最後まで私のブログを読んで頂きましてありがとうございました。

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